AJASTと10月4日のソフトバレーボール大会
10月4日の二川地区体育館でのソフトバレーボール大会に愛知県柔道整復師会豊橋支部スポーツ救護ボランティアとして参加しました。
9月の豊川御津体育館での東三河ママさんバレーボール大会の救護ボランティアが、スタッフの事情により参加中止となったため、1日フルでの参加は久しぶりでした。
AJASTでのスポーツ救護ボランティアでは、大会中のケガだけでなく古傷のケアやコンディショニングなどの施術や痛みの相談も行っているので割と忙しかったですね。
今回は肩、腰、膝の痛みの施術や相談が多かった印象でした。対応にあたっての反省としては、相も変わらず私の説明が長くて下手すぎる問題でしょうか。
ボランティア活動では、試合の合間に施術が集中するのでシンプルな説明と適切な時間で施術をすることが重要となります。そのため、わかりやすいようにと説明ではイラストを描くのですが、下手すぎることで説明も施術も長くなりグタグタ感が満載となり反省しています。
毎回手描きでつまずくので、イラストを描かないですむようにと関節などのイラストを持参しようかと思いながら下手な手描きをしています。
今回の参加スタッフは私を含め2人で、手慣れた感じで進めいく後藤先生(二川・ごとう接骨院)には感心しています。
いろいろと反省点はありますが、参加選手の方からまんじゅうの差し入れをいただくなど楽しい1日となりました。
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